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2016年7月

2016/07/31

7/24の釣果

閉伊川で行われたがまかつファングループの大会に参加。本流の涸れ川に入ったが、追いが全く見られず僅かに小型3匹に終わる。
7:00~9:00腹帯上流2匹16~17cm
9:30~11:00西家1匹16cm

2016/07/29

7/23の釣果

この日も懲りずに岩泉町の小本川へ釣行。岩泉生コン前で3匹上げるも、追い渋く後が続かない。尼額のグループホーム裏では野鮎からの反応はゼロ。外川目の荒瀬でも全くの無反応。尼額橋上流にて泳がせで24cmを頭に3匹やっとの思いで釣り上げる。最後に再び岩泉生コンに取って返し2匹の合計8匹の貧果に終わる。
6:30~8:00岩泉生コン前3匹21〜22cm
9:00~10:00グループホーム裏0匹
10:30~12:00外川目の荒瀬0匹
13:00~14:30尼額橋上流3匹21〜24cm
15:30~17:00岩泉生コン前2匹21〜22cm

2016/07/27

7/21の釣果

シーズン前には天然遡上が盛岡まで達しているとの観測結果にもかかわらず、シーズンに入ってみると盛岡近郊の川原にはナメが極端に少なくて、平年に比べ鮎の薄さが際立っている。7/21は午後時間が取れたので花巻市石鳥谷町まで足を伸ばす。黒沼の瀬でもナメ少なく果たして釣りになるのか不安がよぎる。案の定というか2時間やって21cmがたったの1匹。あとは何をどうやっても反応無く、自信喪失で帰途につく。
15:00~17:00花巻市石鳥谷町黒沼の瀬1匹21cm

2016/07/25

7/18の釣果

今回はぞっこんクラブの鮎釣り大会。会員8名が7時に雫石川の春木場橋下に集合。12時までの釣果を競う。めのどくは葛根田川最下流に入川するも、底石一面曇っていて磨かれた様子がなく、鮎の密度が薄いことが見て取れる。一応囮を送り出したが一度も当たりを感じることなく早上がり。次は葛根田川と竜川との合流点から下流にて竿を出す。こちらもナメが見当たらず、当たりもなし。終わってみれば、1位は囮込み8匹、2位が7匹のほかは3・4位は3匹。残り半数はオデコと散々の成績だった。
8:00~9:30葛根田川下流0匹
10:00~11:00合流点下流0匹
午後は転戦し、雫石川東部最下流に入るも、こちらも当たり一つなく早上がり。
13:30~14:30雫石川最下流0匹
これではイカンと簗川に再転戦。下川目橋上流にてなんとか5匹を手中に収める。
15:30~17:30簗川下川目橋上流5匹19〜22cm

2016/07/22

7/17の釣果

7/17 カオス氏と岩泉町の小本川へ釣行。二升石下流で一時間竿を出すも、全くの無反応。その後、先週まずまずの思いをした尼額上流へ入る。はじめに21cmが一匹出るも、あとは無策で時間のみが過ぎていく。最後に岩泉生コン前に入ったところ、小一時間で22cm匹を取り込む。この日は終日厚い雲が覆い水温が上がらずじまいだった。
8:30~9:30二升石下流0匹
10:30~14:30尼額橋上流1匹21cm
15:30~16:30生コン前3匹22cm

2016/07/20

7/14~7/16釣果

7/14 朝のみの釣り。長徳橋下流で川に立つもナメなし。念の為に1時間泳がすも全く鮎の気配なし。急遽南大橋下流に取って返し、囮を泳がせたが、1時間音沙汰なく、タイムアップ寸前の7時50分になってやっと1匹目を釣り上げる。8時までにあと一匹を釣り終了。
5:00~6:00長徳橋下流0匹
7:00~8:00南大橋下流ジョイス本部裏2匹19~20cm
7/16M氏・T君と釣行。前日カオス氏がそこそこ釣り上げた豊沢川へと向かう。水冷たく終日曇天でついに水温上がらず、2匹の貧果に終わる。その後、北上川の花巻南大橋に転戦したが、ここでも水温低くやはり2匹で終了。
8:00~9:30豊沢川中根子0匹
10:30~12:30豊沢川下川原2匹18~20cm
13:30~15:00北上川花巻南大橋下流2匹20cm


2016/07/12

7/12釣果

仕事前にお遊びと南大橋下流へと向かう。なんか追う鮎が少ないのか、2時間半でやっとの5匹。大トロと荒瀬の間の深瀬でしか掛からなかった。
5:30~8:00南大橋下流ジョイス本部裏5匹19~21.5cm
160712amjois
午後は仕事が一段落したのでやや遅いが雫石川東部東北線鉄橋の下で短時間戯れる。ここでは鮎が極端に薄いようではじめの30分で立て続けに4匹取れたが、その後の1時間半は全く梨のつぶて。
16:00~18:00雫石川東部東北線鉄橋の下4匹20~22cm
160712pmtouhokusentekkyou


2016/07/11

7月9日~10日の釣果

7月9日は午前の仕事を終え、午後からの出漁。下川目の簗川漁協にて囮を求め、午後3時から200m上流で釣り始める。大石の連続する釣りやすいポイントだが、石裏の深い部分では掛からず、一帯の中でもやや浅いザラ瀬でばかり追った。15:00~17:30下川目橋上流9匹17~20cm。

7月10日は小本川の解禁。最初のポイントは幸い誰も入っていなかった尼額の給食センター裏に入る。深瀬ではほとんど掛からず、チャラ瀬の僅かに掘れているところで群れ鮎がギラギラしていたので、囮を誘導したら5〜6匹取れた。追わなくなったので10m上流へと移動し石裏の深いところに入れたらこの日最大の23cmと21〜2cmを何匹か追加した。次のポイントは尼額橋上流400m
のチャラ瀬。3人ばかり先行者がいたが、十分な間合いをとって竿を出す。やはり少し惚れ込んだところで群れ鮎が盛んに腹を返していたので、そっと送り込んだらまずまずの間隔で掛かった。こちらは深いところでは追い鮎の気配はなかった。最後のポイントは二升石しものカーブ。最初に使った囮が元気がなく、一時間を無駄に泳がせた。こちらはザラ瀬でやっと3匹を追加。
6:30~9:00給食センター裏11匹18〜23cm。9:30~12:00尼額橋上流9匹17cm~22cm。13:00~14:30二升石下流カーブ3匹18〜20cm。

2016/07/07

解禁後の釣果

7/2 6:00~8:00 雫石川東部東北線鉄橋下 2匹 18〜21cm
7/3 9:00~11:00 中津川中の橋(初心者鮎釣り教室)5匹 15〜19cm
7/3 12:00~13:00 簗川川目トンネル 0匹 アユの気配なし。
14:00~17:00 簗川下川目橋 8匹 17〜19cm こちらはやや荒いところで掛かった。

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